注目種目・注目選手紹介


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早慶戦二連覇中の次期中距離ブロック長。

昨年度早慶戦は、3分49秒94(自己ベスト)で優勝。

今年度早慶戦1500mには、早稲田のルーキー、今年度全日本インカレ1500m覇者の齋藤雅英(エントリータイム3分48秒00)が出場する。

三連覇の懸かった今回の早慶戦。

中谷がどのようなレース展開をするのか、ご注目いただきたい。

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次期副将。

今年度の慶同戦では7m63(自己ベスト)で準優勝。この記録は昨年度早慶戦優勝者(小室慧・慶大)の記録である7m50を上回る。

今回の早慶戦では、自己ベスト更新、早慶戦初優勝が期待される。

7m65越えの大ジャンプなるか。

 

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早慶戦二連覇中の棒高跳塾記録保持者。

前回大会は5m00で優勝。慶應競走部の早慶戦二連覇に大きく貢献した。

今回が野田にとって最後の早慶戦である。野田なら、有終の美を飾るに違いない。